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 いま東林間で何が起こっているか?
   区割案・分権「南区」に増幅拡大していく「民意ねつ造主義」

 流行語  「常態化した不正システム」 共通現象

指示された不正に良心を傷めた内部の告発で、ようやく不正が次々明るみに出はじめている社会現象

UPDATE:2008/10/21
Visitors since 2004/06/01
 Today : yesterday:

この情報サイトは、 政治・宗教・営利団体に操作されない 草の根・住民民主主義理念「東林間の風の会」+ITネットワークボランティア で運営されています。 
( 情報提供連絡先 事務局メールアドレス(スパムメール多数のためアドレスは随時変更)

東林間自治会 退会のススメ

退会届】ダウンロード

会の根幹システムが、「あってはならない欠陥」の会

巨大自治会 私物システムの闇構造
に資金供給するのをやめましょうキャンペーン

役員報酬は???
会員拡大・金・カネ・カネ・・

会員数に掛算する市の補助金
正常運営自治会比較

告発記事 新聞コラム情報


密室化代議員総会の真相

■議事内容を真正に伝えない改ざん議事録。広報「東林間ふれあいだより
(平成20年4月総会質疑・発言音声

議事録改ざんは、東林間自治会十八番 (情報遮断)
 
前例1 前例2 
                   

「林間公園」破壊工作の元凶

 警報!
密室謀議の鑑「東林間自治会」
の改革放置が招く南部広域「行政区」への非民主的影響力拡散。

公園を減らす相模原市

公共の環境 破壊行政
本当の首謀者は?

平成20年春工事着工予定、老人レクリエーションハコモノ 故意の情報過疎

建設要望者も知らない公園つぶし
施設は希望するが公園をつぶしてまでとは了解していない」         

(平成19年4月東林間自治会総会 代議員意見)  

                                     

老人レクリエーション「ふれあいセンター」とは
  (→類似施設)
航空写真&有識者オピニオン


■ 同様手口は過去何度も

元凶

民主主義手続き嫌い・独裁大好き老人の地域支配構造

非民主的「代議制」の一大公害
巨大自治会の一極広域支配

 構成グラフ

規約破りの独裁者が広域に謀りごとを拡散する発端
・東林間自治会 会長三選(規約無視)イカサマ選考 実例

東林間自治会規約

 

 噂の現場 本当の現場

録音証拠(裁判証拠提出済)提供
■ 根幹ルールを守らない自治会
icon-wmp.gif巨大会館建設計画 イカサマ議決2003(平成15年)

2004年総会
文書化記録詳細ページ

icon-wmp.gif巨大自治会会長選考 イカサマ議決2004(平成16年)

自治会関連・資料リンク
ニュース・世論 (ピック アップ リンク)

★団塊世代特集
地域デビュー
 ・地域デビュー5か条 pdf
 ・「駒」にならないための工夫
自治会幹部のウラ金づくり

駅前タクシー乗り場建設(名目)
大口寄付金の
2005〜2007
東林間自治会幹部の裏金づくり手口2

駅前タクシー乗り場建設の怪
  • ic_note.gifさらに平成18年度になって、業者から「預かっていた金」として、もらった日付のわからない100万円が突如!自治会会計簿に出現(「タクシー乗り場建設協力金」名目)

  • 建設工事は市の予算で行われる公共工事) 

    誰がいつからドコに預かっていたのか?
    まったく説明不可能
    (2007年区長会)


(2007年総会)
 

「預かっていた」は闇収入隠しの常套語→参考(脱税のポイントC

自治会幹部のウラ金づくり

 修繕費600万円のカラクリ
2006

金の疑惑を感じた一般住民が市に事実確認の質問書【2006.5.22】
=「市の施設なのに自治会がお金をかけて修繕するとは本当なのか?」

  •  真実
    市の回答

    【公文書 2006.06.08】
    市が管理すべき施設。改修工事が必要な場合は市が実施する。」

真相

  • 自治会幹部が独断で選べる指名業者に工事を発注し、名目600万円の工事費を計上するモクロミ
  • 【告発】
    総会で真相を知らない区長らの議決承認を受けたと工作しても、ウソの説明によってなされた予算案承認議決は法的にすべて無効。
    (注)発公開監視によってこの予算はいまだ執行されていない。(工事発注の名目が立ちようがない。)
     
  • 18年度に別立て「積立金」項目から取りくずし収入として簿記された600万円は、18年度決算支出でゼロ。当然翌年度繰越金に含まれるはずが、「600万円は預金した」という添え書きひとつ、支出項目から見事に消え去った。
     
  • 継続的な専任会計士・税理士等の専門者チェックを入れなければ、乱脈会計、不明な金遣いは後を絶たない。会計・監査ごとグルなのだから。
    自治会は税務署のチェックが入らない、巨額会計にしてやりたい放題の任意団体なのである。
 ↓

 

1,000万円業者癒着金収入と行方不明  音声↓
2007年総会
会計収支証拠


拍手多数決
いかさま議決
音声↓
2005年総会
テープ起こし
訴訟証拠文書

→詳細ページ


規約無視・独裁いかさま議決 音声↓
2005年総会

テープ起こし
訴訟証拠文書(3ページ目)


詳細ページ

【規約】
会長一任議決を認めない規約


会館建設いかさま議決 音声↓
2004年総会
テープ起こし・訴訟証拠文書

詳細ページ

規約規約無視役員らによる都合のいい委任状いかさま操作の実態


情報と民意の捏造 前例

広報「東林間ふれあいだより」ぐるみ情報策謀 前例 
●情報偽造前例1
● 情報偽造前例2

↓対比
広報】が操作支配されたメディアでなく、独立の情報伝達健全性を保っているGood例→商店街振興組合広報


(当番持ちまわりの雑役区長さん役は、住んで日の浅い、事情を知らない人が狙われて押し付けられます。そして事実上の批判発言発封じ込め・・
かって東林間自治会は、これだけみんなが自由に発言できていたのです。以前の総会 

 



  以下編集モード(ボランティア関係者草稿整理が及んでいません↓

  • なぜ改革WEB情報サイトが存在するのか?
    住民の合意形成のもっとも身近な会で、間接代議制という巨大私物化システムを編み出し「地元の民意」を独裁ねつ造する年功序列・地元長老支配で、時代を完全に錯誤した未来のない、息の詰まる北朝鮮化社会になっていってしまう恐れ

 

東林間自治会 事件簿一覧

 

東林間自治会 退会のススメ

[ 退会届ダウンロード
集金に来た班長に、お金の替わりに渡しましょう。
事務局に届けるのも時間喰いと思う方は郵送で:東林間4-32-5「東林間自治会事務局」あて


■偽称「自治会」
(一会員には運営発言権も議決権もない)私的任意団体に会費納入・資金供給するのは止めましょう。

※会員一人当たりの数に掛け算で、市から自治会へ助成金も出されます。
税金のムダもなくしましょう

自治会を商売利用しようとする以外の人は、民主的で正しい清廉な自治会・マヤカシ代議制を廃止した直接民主主義・適正規模運営を見届けるまで、自治会費払い込みをやめましょう。

公民館活動ほか自腹自前の趣味・ボランティアのサークルはたくさんあります。

汚い金と一緒くたの自治会からの小銭わけ前金をもらうようなケチ汚い活動は今時断ち切って、自費活動に誇りを持ちましょう。

 

 

 

 

東林間コミュニティ、民主化提言

【前近代メタボ自治会】
諸悪の根源は、非民主的「代議制」と巨大組織の肥大放置。
 

数多くの新入居住者が、その任意団体の「運営実態、会規約」も知らないまま、ご近所隣人が当番で会費を徴収に来る慣習に応じて、ご近所ツキアイ上のやむない感覚で上納金を納め、会員ということなっている。

 特に、東林間自治会の決定的諸悪の根源は、会議を【代議制】と装った私物システムにある。

「代議制」と称すと、現代民主主義国に生きる私たちは無条件に[民主主義の代議制]と勘違いさせられてしまう。

が、100%錯覚であ
る。


実態は、どこにも「代議」実態など存在しない。「代議員」として評決する者は、ただ個人として抽出された居住区ごとの【当番】。誰の意見も集約していない。


  • 代議員そのものが、誰に代わって議論参加するのか?
  • 集約する多数意見も手続きも情報】も一切ない。代議するものが何もないものが「代議」とはコレいかに。
  • しかも慣例的に1年交代だから、永年継続的に会の会計を操作する古参幹部や下部団体の私物化の金遣いの実態情報から隔離されている。

会員ひとりひとりには、会の代表者を選ぶ根幹の参加権利すら、仕組みも情報も与えられていない
会議の議題に是非を示す参加資格も情報もない。誰かに「代議」を託すことなどそもそも存在しないのだ。

会費を払っても、実は、会員は、会運営の発言権も議決権もない。会議の傍聴権すらない。

= 裁判所判決確定:『参加任意である自治会の内部の運営の問題は、任意団体の内部で決める問題。日本国法では自治会における自治会員の権利を保障する【法の手当てはない】』

 

そして会の情報を一般会員におろすこともない。すべて一元統制された、議事録すら統制されたひとつの広報誌の情報流布が情報的なすべてである。まるで共産党機関紙一紙による情報統制、非民主国に似る。

1年で辞める者に、これだけ不正の手の込んだマネーころがしのチェックなどできるわけがない。意見の集約、合意形成手続きなどありえようがない。それこそが狙いの者たちの跋扈なのだが。

林間公園つぶし」もこういう、共産党一紙独裁情報的な統制手法で、他の誰の民意も抹殺された手法で、行政ぐるみ強行された。

(山口新聞コラムLINK)

この巨大自治会の弊害は、これから政令指定都市、行政区割り案「南区」として分権される広範なエリアに、民意を反映しない行政施策反映として大きな影響力を発揮する危機として具現してきている。林間公園ハコモノ問題などはその典型的前触れである

の非民主的システムの巨大自治会の「会員数の威力」を持たない分離分割化・退会・会員数激減こそ、未来相模原市の民主主義コミュニティを確立する大きな手法として唯一残された改革の道

 本来自治会という住民に一番身近な組織運営に、間接民主主義「代議制」などあってはならない。(「代議制」という言葉自体がマヤカシであることは前述)

直接参加の小単位のコミュニケーションが成り立つ範囲こそが「自治会」という住民組織の基本単位である。その適正規模を超えることは弊害のみである。メリットを感じる者があるとすれば、それこそが民主主義の手続きを毛嫌う一極統一管理主義性向の者たちであり、組織の名の威を借りた独裁志向者である。

 このマヤカシ代議制こそが、「たらいまわし」という言葉まさにそのまま、誰に選ばれたわけでもない古くから序列的に当然の顔で役員会を独占構成。その徒党グループが、3千万円規模の巨額な予算運営執行権を独裁して、そして住民意見合意を捏造してやたらハコモノ建設をすすめ非民主的諸悪の根源なのである。

 代議制をなくし、全会員の当然の直接参加、誰でも自由に意見を交換できる直接民主主義制度を実施しようと思えば、必然的に、巨大な会員数の肥大組織はすくなくとも10分の1づつ以上の適正規模に分割運営されるのが適当。 そして適正規模自治会が適正な自主ボランティアだけででき得る業務範囲に絞った運営をしていくこと以外、これからの時代、真に近隣助け合い自治会機能は生き残れない。自らの存在をアピールしたいだけの「自治会の仕事をやたら増やした」独裁者・利権グループが歳の順寿命で消えていく過程で、膨らまさせた役割を根幹の機能に絞るしか存在価値はない。

 小さな単位の本当に顔見知りの「いざという時機能する」互助組織を、ただ範囲を広げて内部空洞化させた現状放置は、ほんとうの災害に襲われた時、無責任機能の山を築いて、犠牲になるのは情報から取り残された住民だけであるのは過去の災害前例に暇がない。
 

 現在東林間自治会は、加入率50%をかろうじて超えている数字である。近日50%を割ることは必定である。
 自治会が決めたことが、地域住民の決めたこと・・・という論理は決定的に破綻する。多数決原理によっても、過半数に達しない者が全体意向を決めるなど、民主主義根幹論理から決してあってはならない。

 自治会は単に一意見者。そしてそのほかの自治会と無縁のいろいろなNPOすべてが平等な地域住民会議システムが確立しなければ、これから先の民主的な地域住民運営はあり得ない。一部の暇はあるが頭そのものが古い老人支配が続く限り相模原は多数を占める若い世代にとって魅力をどんどん失っていくしかない。
 愛着もなくとりあえず住んでいる街・・・そういうコミュニティが荒廃し、防犯的にも荒廃して治安の悪いスラム都市化していく構図。

 こういう荒廃がわかっていて誰も止められない、かっての戦争にひきづられていく世代の時代に似ている。

 

News Topics !
    「東林間自治会改革・住民の会(通称:「東林間の風の会」)」が正式発足しました。 2007年盛夏

    「風」の意味:

    1. 東林間に吹きわたる さわやかな風 
    2. 東林間の悪だくみ・地回り組と澱んだ空気を吹き飛ばす 
    3. 旧態巨大組織・東林間自治会と街の中の風通しを良くする

    4.  

        代表は佐伯雅啓氏。明治維新の戦端を開いた長州藩士の末裔の誇りで、第二のふるさと東林間の末期的な地縁組織の腐敗とウソ情報流布に、敢然と、改革の闘いの声を上げた民主主義学識教養人。

      同様に、民主主義とかけ離れ公明正大さ欠如の一部地域ボス支配の地域自治運営の暴走に危機感を抱いている正常感覚住民の人たちがネットワークを拡げつつある。
       

 
 No.2ねつ造回覧板事件 信用・名誉毀損 裁判      
  自治会幹部らの不正を提訴している一会員個人が、自治会の回覧板で情報偽装された「回覧文書によって個人攻撃され、人物イメージ・社会的信用・名誉を毀損をされた不法行為として【民法第709条ほか】損害賠償・謝罪広告請求を提訴した。
(つづきを読む)→[記事全文(最新情報編集中)]

・第一審判決(相模原簡裁2007.6.7)「原告の請求を棄却」
1. 「被告(自治会長)が個人として本件回覧ビラを作成したと認めるに足りる証拠はなく、また、被告が本件自治会の回覧組織を利用して、個人的に作成したビラを回覧させたと認めるに足り証拠もない。
2.そうすると、その余の争点に関する事実を判断するまでもなく、原告の主張は認めることはできず、原告の請求は理由がない。(裁判官 行田 豊)

※注釈:被告を「個人および会長」と併記して訴えるべきところを、被告の弁護士費用が自治会会計から支出されてしまうことにならないよう、また自治会の会長職務としてあるまじき個人的越権行為として「個人」に特定して訴えたため、以上のような門前払い同然判決となった。

この提訴直後、被告は会長職を辞し、会長職として追加提訴される対象から逃れる措置を取った。また被告の個人生活上でも配偶者の介護問題に追われる大変な時期という情報に接し、武士の情けで、追訴を保留している。

  No.1総会傍聴拒否事件、損害賠償・慰謝料請求裁判
 密室で不正のし放題の自治会幹部らの実態を視察しようとした一般会員が、自治会総会の傍聴さえも、自治会幹部によって拒絶・妨害された事件。会員としての【情報を知る権利】に対する侵害と精神的苦痛に対して、損害賠償・慰謝料請求を訴えた裁判。
自治会幹部が一般会員の傍聴を禁止する理由】
・ 一般会員に傍聴の権利はない。
・ 会場が狭い。
・ 前例がない。
・ 役員会で傍聴禁止と決めた。

【上記理由に根拠のないことの(原告)控訴人 反論立証証拠】

→公判経過一覧

 

この東林間民主化裁判の支援を心よりお願い申し上げます。

(このWEBページアドレスをお知り合いの方にメール等でご紹介してください。)

(参考)「知る権利」
(参考)控訴人 佐伯雅啓プロフィール
(参考)佐伯雅啓 氏 相模原の道路をバリアフリーに改善推進する地域NPO活動プロフィーール
被告らの大ウソ情報ねつ造 世論操作(常習)実態
 「原告及びこの独立WEB情報サイトを、利権争いの反対一派」 とデッチアゲ、イメージ操作で、人々の関心を遠ざける徹底手法→自治会私物幹部被告ら大ウソ800答弁 

日常の身近な地域生活に密接する地縁団体の不正を正そうとする清廉教養人を「金目的」と大ウソでおとしめる卑劣な流言作戦。

(「変なウワサを立てられないように・・・」人々がますます不正直に口をつぐまされていく暗黒社会の弾圧常套手法)



 

Link

全国・問題自治会・名言集

情報操作された区長会

東林間自治会館建設計画

東林地区自治会連合会

自治会活動等推進奨励金

 


 



 「日本は大変危険な国になってしまった。誰も皆、声を挙げない社会になってしまった・・・」

 先日、吉永小百合さんが、名物アナ古館一郎氏のインタビューに、主演映画の話題もそこそこに、勇気ある発言をされていた。

誰も声を挙げない社会・・・
最も身近なご近所同士の暮らしの中にもその危険は極まっている。 

■「危険」とは、「住民意見をまったく聴かず、ごく一部の「地元団体」役員と称するたらいまわし個人の意図で、「林間公園」(東林地域だけのものでない=広域な利用者みんなの公園)をつぶすような」公共的実害がさらに増大していることです。

■加入会員5,000世帯にも及ぼうとする巨大資金運営、

巨額の利権と使途不明金を独占隠蔽し、議決イカサマ、委任状イカサマし放題、一般加入会員が会議視察の傍聴すらできない密室院政、【東林間「自治会」と称する私的営利クラブ団体
 

 

■偽称「自治会」私的団体に会費納入・資金供給するのは一時止めましょう。

自治会を商売利用しようとする以外の人は、民主的で正しい清廉な自治会運営を見届けるまで、一時自治会費払い込みをやめましょう。

公民館活動ほか自腹自前の趣味・ボランティアのサークルはたくさんあります。

汚い金と一緒くたの自治会からの小銭わけ前金をもらうような意地汚い活動は今時断ち切って、自費活動に誇りを持ちましょう。

 

 
 
 「情報を得る権利」侵害 損害賠償請求訴訟 平成18年(レ)第111号 


 裁判提出資料 全一覧   判決(2007/04/27)NEW.GIF - 884BYTES

  • 巨大自治会の総会を視察傍聴しに行った一般会員が、傍聴を拒絶された事件。

  • 直接傍聴に行かなければ一般会員には真正な情報が届かない密室・情報ねつ造体質。)
  • この自治会は永年役員たらいまわし専業的幹部らが私物独占。1年限りで過去の不正情報を引き継がない【抽出代議制】を基盤に、4,600世帯会員中4,450会員に情報を渡さないシャンシャン儀式総会を年中行事として、規約違反、インチキ議決、金の腐敗などやりたい放題の「自治会」という名称を用いているだけの私的サークル商売団体。 
<解説>2007年4月29日司法判断では、憲法に保障される「知る権利・情報を得る権利」の基本的人権は、任意団体・自治会内部の会議においては保障されていないと判断された。

しかし、「日本国法が保障していない」ということと、「傍聴の禁止」が、当自治会員内における会員各位の合意事項か?正当化されたかとはまったく別物である。民主社会の通常の一般市民感覚において、自治会というそこに住み合わせた住民同士の相互互助・情報共有コミュニケーションのもっとも身近な隣人組織において、会費を払って義務を果たしている会員が、直接、会の会議に傍聴すらできないというのは、「義務と権利の両輪理念」からははなはだ受け入れがたい。非民主的な運営である。

きちんと会員全員に事の顛末を正確に伝え、当自治会で総会の傍聴はどうあるべきか討議すべき、いい事案である。

■会員が会議の傍聴すらできない古参幹部らの密室私物「【自治会】と称する会の運営

この裁判進行上に起こっている、また別の大問題現象:
被控訴人らの陳述のウソが次々と証拠提出され、窮地のあまり、偽装した内容の趣旨文書で組織をフル動員して大勢の無垢の人から支援署名を集めている(被控訴人ら上申書)詐欺的行為の進行。

参考ブログ「空気の研究」         
 
 
 
   


【団塊地域デビュー】
 ・戦前隣組マニアの「駒」にならないための工夫


1、弁当の類につられない
たかだか数百円の弁当代、「食わしてもらって当然、地域のためになっていることをやってやってる んだから」という驕りを持たない。

2、自分の金で飲む
飲み代を持っているほうが上位に立つ意識が日本男社会。それも純粋に個人の金ではなく組織の金を動かせる者が個人の金のような顔をしておごる。配下意識と一緒に、鈍感に飲み癖に染まる。

3、「役損」を覚悟する
社会奉仕精神の原点。「役得」を目当てにするようになったら人間最低。(日本独立の講和会議の立役者白洲次郎、組織の役員につく後輩たちにむけた座右のアドバイス。)

4、役人世界の一翼一員になった気にならない
自分で考え自分で行動する。おかしなことは自分のところから変える自立意識。
してもいい、しなくてもいい、どっちでもいい自己発露奉仕。
組織の中に必ずいる「人より偉い」意識競争には、嘲笑同情して斜に構える。

5、自分の好きでやる奉仕活動を自慢しない
「自分がやってるから人もやれ」意識を持たない。人を指図しようなどと思わない

【民主主義のヒント】
PIC-GOA.GIF - 5,101BYTESゴア氏
英語でしゃべらナイト・インタビュー名言 

どうやったら真実とそうでないことを区別することができるのですか?
(パックン)
一番大切なことは、誰もが意見交換に参加できる
オープンドアの公開性です。(ゴア氏)
 
PIC-PAKKUN.GIF - 5,036BYTESパックン
東林間自治会では、会議の一般会員の傍聴がナント禁止されています。
「会員であっても傍聴の権利はない」という私物化幹部の主張は、
日本国の司法判断では「会員の知る権利は法的に保障されない。」とバックアップされました。
(2007.4.27)


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