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この情報サイトは、
政治・宗教・営利団体に操作されない
草の根・住民民主主義理念「東林間の風の会」+ITネットワークボランティア で運営されています。
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1,000万円業者癒着金収入と行方不明
音声↓ 拍手多数決
規約無視・独裁いかさま議決 音声↓ 【規約】
会館建設いかさま議決 音声↓ 規約規約無視役員らによる都合のいい委任状いかさま操作の実態
情報と民意の捏造 前例 広報「東林間ふれあいだより」ぐるみ情報策謀
前例
(当番持ちまわりの雑役区長さん役は、住んで日の浅い、事情を知らない人が狙われて押し付けられます。そして事実上の批判発言発封じ込め・・
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以下編集モード(ボランティア関係者草稿整理が及んでいません↓
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東林間コミュニティ、民主化提言 【前近代メタボ自治会】
数多くの新入居住者が、その任意団体の「運営実態、会規約」も知らないまま、ご近所隣人が当番で会費を徴収に来る慣習に応じて、ご近所ツキアイ上のやむない感覚で上納金を納め、会員ということなっている。 特に、東林間自治会の決定的諸悪の根源は、会議を【代議制】と装った私物システムにある。 「代議制」と称すと、現代民主主義国に生きる私たちは無条件に[民主主義の代議制]と勘違いさせられてしまう。
本来自治会という住民に一番身近な組織運営に、間接民主主義「代議制」などあってはならない。(「代議制」という言葉自体がマヤカシであることは前述) 直接参加の小単位のコミュニケーションが成り立つ範囲こそが「自治会」という住民組織の基本単位である。その適正規模を超えることは弊害のみである。メリットを感じる者があるとすれば、それこそが民主主義の手続きを毛嫌う一極統一管理主義性向の者たちであり、組織の名の威を借りた独裁志向者である。 このマヤカシ代議制こそが、「たらいまわし」という言葉まさにそのまま、誰に選ばれたわけでもない古くから序列的に当然の顔で役員会を独占構成。その徒党グループが、3千万円規模の巨額な予算運営執行権を独裁して、そして住民意見合意を捏造してやたらハコモノ建設をすすめ非民主的諸悪の根源なのである。 代議制をなくし、全会員の当然の直接参加、誰でも自由に意見を交換できる直接民主主義制度を実施しようと思えば、必然的に、巨大な会員数の肥大組織はすくなくとも10分の1づつ以上の適正規模に分割運営されるのが適当。 そして適正規模自治会が適正な自主ボランティアだけででき得る業務範囲に絞った運営をしていくこと以外、これからの時代、真に近隣助け合い自治会機能は生き残れない。自らの存在をアピールしたいだけの「自治会の仕事をやたら増やした」独裁者・利権グループが歳の順寿命で消えていく過程で、膨らまさせた役割を根幹の機能に絞るしか存在価値はない。 小さな単位の本当に顔見知りの「いざという時機能する」互助組織を、ただ範囲を広げて内部空洞化させた現状放置は、ほんとうの災害に襲われた時、無責任機能の山を築いて、犠牲になるのは情報から取り残された住民だけであるのは過去の災害前例に暇がない。 現在東林間自治会は、加入率50%をかろうじて超えている数字である。近日50%を割ることは必定である。 自治会は単に一意見者。そしてそのほかの自治会と無縁のいろいろなNPOすべてが平等な地域住民会議システムが確立しなければ、これから先の民主的な地域住民運営はあり得ない。一部の暇はあるが頭そのものが古い老人支配が続く限り相模原は多数を占める若い世代にとって魅力をどんどん失っていくしかない。 こういう荒廃がわかっていて誰も止められない、かっての戦争にひきづられていく世代の時代に似ている。
この東林間民主化裁判の支援を心よりお願い申し上げます。 (このWEBページアドレスをお知り合いの方にメール等でご紹介してください。) (参考)「知る権利」
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この裁判進行上に起こっている、また別の大問題現象:
【団塊地域デビュー】
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ゴア氏 |
英語でしゃべらナイト・インタビュー名言
どうやったら真実とそうでないことを区別することができるのですか? (パックン) オープンドアの公開性です。(ゴア氏) |
パックン |