情報操作された区長会
update:2004/11/25!新着 
第3回 区長会(2004.10.09)の概略内容
2ヶ月に1回程度開かれる「区長会」で今、どういう話し合い(と言うより「上意下達」情報)がもたらされているか?
自治会館建設 代替案について」ほか、区長会配布(別紙資料)→ Click(議事録音)
  • 「建設計画凍結」と公表されたのは、あくまで東林間神社隣・児童館」敷地の計画

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  • 新しい建設計画予定地は、東林公民館・正面駐車

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    一般会員・住民大多数が知らないところで「住民の大多数が要望しているようなイメージ」の要望書が市長宛に提出されることになりました。


    ◆ 前々年、前回敷地も承認されないまま基本設計図まで独断発注して頓挫、無駄使いされた50万円設計案


    区長会配布(別紙資料)
    2004年10月9日 第三回区長会 「自治会館建設代替案」(2005年5月決定?)計画  配布資料
    (音声議事録)サウンドクリップ Windows Media Audioファイル 
    (マッキントッシュユーザーのWMA再生用ソフトはMicrosoftサイトでダウンロードご用意ください)

    会長説明:会館建設について1. (12分28秒): 
    会長説明:「自治会館建設」市長あて要望書について (4分12秒) 
    質疑応答:住民アンケート・「自治会館建設・市長あて要望書」について (2分35秒)
    質疑応答:「自治会館建設・市長あて要望書」について (1分00秒)
    質疑応答:「自治会館建設」個人負担について (1分37秒)

    (ウソ説明の後で参加者・当番区長の同意アリバイに準備された「住民要望書」文案)

    敷地経過説明内容は真っ赤な捏造
    「お上のご意向で話が進んでいる」と思わせて従順な市民をミスリードする大変危険なイカサマ師プロ手口
    そういう情報操作された区長会で、なんとも言えないムニャムニャムードで、この要望書を市長宛に出すことが通りました。が、すでに住民の大多数が要望しているようなイメージに脚色されています。
    事実は、
    一般会員・住民大多数は、こういう要望書が地域の声の大勢かのようにつくられて出されること自体知らない。

    「要望書を出してから、後日、一般会員・住民に回覧板で知らせる」と言う。
    でっちあげで既成事実を作って、事後納得させる。過去の情報密室社会でさんざん使われてきた策略常套手法、いまだ健在。
     



    事実でないことが判明した<事実>↓
     
    • 市へ事実確認の質問書 

    • 「相模原市より、自治会館を東林出張所隣接の駐車場に建設したらどうかの提案がされた」、というのは事実か?
    ほか多数の質問書

    事実でないことが判明した<事実>↓
    相模原市の回答↓

     


     
     

    →東林間自治会 ネツ造広報 第2弾

     


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