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since 2008/01/12:
「林間公園」内広場乗っ取り、「ふれあいセンター」 とは?情報発信元:「林間公園を守る会」 みんなの貴重な都市公園広場を乗っ取り占領、総工費4億円以上、毎年維持費約5千万円 |
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| あなただけのものではない。あなたの子供たちのためのもの |
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→ ◆ご意見・ご感想・市民情報 投稿掲示板 ◆ webアンケート
(PC・携帯共用)
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公園環境破壊を高齢者福祉施設名目優先という別問題で高齢市民に天秤をかけさせた情報操作
ふれあいセンター「林間公園内」建設計画 意見の公式集計(市・高齢者福祉課カウント)回答者:担当名(根岸)※市の集計値は常に2日後集計
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2008年6月8日現在) ・6月議会質疑時) 反対 16 賛成 1 問合せ 9 |
6月28日現在 |
7月28日現在 |
8月19日現在 |
9月16日現在) |
●意見提出窓口→相模原市市民相談課 広聴チーム 電話042-769-8299 042-730-5258
Eメール:teian@city.sagamihara.kanagawa.jp 投稿フォーム:http://teian.city.sagamihara.kanagawa.jp/teian.html
(注)なおこの反対者数値には担当課の集計偽装があると言う声があります。これまでも公式説明の数値に偽装が目立ちますのでもっともな疑惑
なぜハコを欲するのかハコモノ利用利権。正体をあらわした自治会利権商法
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ふれあいセンター 利用いの一番 2009年 |
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特約=「東林間自治会館建設の暁には、そこで葬儀ができるよう取り計らいます」→自治会館建設計画挫折凍結→代替施設「ふれあいセンター」建設計画拍車 |
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●基本的に日本国法(都市公園法)は公園の中に巨大な建物をつくることを封じている。 ●ではなぜ相模原市はそれを可能にしたか?→ コジツケの例外前例を持ち出して「先例がある」とした。 ●その前例とは? とんでもないコジツケの情報偽装が明らかになった。 検証: (詳細リンク)→相模原市が「『公園施設』建設の特例前例がある」として議員全員に説明した『群馬県東吾妻町(※合併町村)』 の実態・中身 《あがつまふれあい公園 (公園面積・5.24ha=5万2千4百u)》 =「林間公園」の7倍の面積の新設公園に平屋500u・建蔽率1%にも満たない施設が前例とは?!)
●「県と国(関東整備局)にも、(建てられることを)確認した」と報告された「御墨付き」既成事実は真実か? (近日公開)
(1)「遊具広場は『半減』程度(半分は残る)」は、本当か? 【小さな数値に見える徹底した情報偽装の象徴】 住民も議員もテレビ視聴者も、いつの間にか、思い込まされている計画イメージ=「遊具広場の『半分』」 ◆公園広場をつぶす建設用地の「大きさイメージ」数値偽装の数々 (2)住民説明会 の偽装情報【第2回】記録 公文書 (平成19年(2007年)12月23日)
(3)タウン誌公表 の偽装情報(平成19年11月8日) ![]() (2)「『まちづくり員会』という住民の参加したみなさん検討した・・・要望」とは、本当か? 「まちづくり委員会」とは東林間駅前の商店街・商業区域内の、任意の強制力のない「建築協定」相談など、商店主・業者の会。 (3)「最終的に(林間公園に)決めました」プロセスとは真実か? ◆ 身内説明も情報操作 『特例措置・公園内ハコモノ施設可能』 問答→『どこかの過疎地のトンデモ前例』 (4)「東林公民館は予約を取るのも困難」とは本当か ◆♪酒が飲める公共「教養?」公園施設? 利用料金表 |
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林間公園 ビフォー・アフター 2008 |
ふれあいセンター「林間公園内」建設計画 意見の公式集計(市・高齢者福祉課カウント)回答者:担当名(根岸)※市の集計値は常に2日後集計
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2008年6月8日現在) ・6月議会質疑時) 反対 16 賛成 1 問合せ 9 |
6月28日現在 |
7月28日現在 |
8月19日現在 |
9月16日現在) |
●意見提出窓口→相模原市市民相談課 広聴チーム 電話042-769-8299 042-730-5258
Eメール:teian@city.sagamihara.kanagawa.jp 投稿フォーム:http://teian.city.sagamihara.kanagawa.jp/teian.html
(注)なおこの反対者数値には担当課の集計偽装があると言う声があります。これまでも公式説明の数値に偽装が目立ちますのでもっともな疑惑
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問題の本質: 利用者多数が憩う環境空間を『奪っても、欲しい!』 ![]() 『建てられる場所がほかにない』→行政の無策無能象徴 =無能市長 & 議員& 結局選んだ市民 恥ずかしくないですか? |
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◆相模原市議会 民生委員会 議事録 ◆ 《住民説明会》・一般公開されない建物の本当の大きさ ◆たまたま環境を選ぶ貴重な野鳥が住み着いたが、
●「ふれあいセンター」とはなにか? |
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9月5日 |
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8月27日 |
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リメンバー(パールハーバー)リンカンコウエン |
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LINK *相模緑道緑地(大野台〜豊町)紹介サイト |
林間公園広場をふれあいセンター建設用地にすることに対する市民の声 公文書写
おひとりお一人のご意見を皆で共有、公開して下さる方を歓迎いたしております。<MAIL>
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→ ◆ webアンケート
→ ◆ご意見掲示板
(PC・携帯共用)
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東林ふれあいセンター実施設計図
設計委託概要書(平成19年度内実施設計完了、公開請求公文書)
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近隣住民だけでなく不特例多数の人・幼児からお年寄りまで全世代の人が利用中の屋外空間を、【高齢者だけ福祉】施設にという「公園施設」とは?・・・論理さえ通らない
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公園内 建設エリア↓(マウスover →市公式資料 多重表示/マウスdown→環境破壊想定画像)
(注)点線域は(市の配布資料に故意的に決落している)、根こそぎ致命的にダメージを与える緑の伐採・環境破壊エリア
当然にわかりきっているダメージエリアを過小表示。上記指摘のエリアを表示したのは平成20年8月工事着工直前である。
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(注)このマウスオーバー図面は平成18年12月23日・住民説明会の公開資料を元にしていますが、 |
↓1971年以前に植栽されたシンボルツリー ケヤキ 現在樹齢50年以上

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総工費4億円超(年間維持費:※約5千万円前後見込み(前例「新磯センター」7千万円) 「負の遺産」
※ほかに「魅力ある公園づくり」予算(詳細不明)+街区公園遊具の一斉改修予算分? ◆広場残地に設置予定公園遊具はH21年度に予算計上予定 |
【利用料】
相模原市立ふれあいセンター条例の一部を改する条例2008年6月10日市議会公文書
幼児とママたちの貴重な安心オープン広場
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毎朝の体操風景 |
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この建設計画の問題点 (真相事実発覚 取材調査メモ 2008.07.23文責:大木正美)
過密化市街地にもっともっと公園・公共の自然環境空間の確保が望まれる時代に、真っ向逆行。 住民代表団体の総意・住民総意の要望であるかのような要望に仕立てて、市の建設計画推進をお膳立て。また、その非民主手続きを待ち受け、一気に建設計画推進の逆お墨付きに仕立てる市のヤラセ結託。故意の情報非公開隠蔽。 (注)※当初プラン「入浴施設」:平成18年9月、地元老人会連合会、自治会連合会役員にはじめて「林間公園内建設」計画を持ちかけた時点、【入浴施設】「大きなお風呂」を目玉に老人たちの歓心を釣った。 (注)※その「入浴施設」を途中ではずした。「入浴施設」がある建物は、都市公園法で公園内に建てられない。相模原市だけ通用する【条例改正】を試みようとしたが、そのまま「公園内に建てられる特例とされる【教養施設】」名目にこじつけた。 「公園内に建てられる【教養施設】」:市内唯一前例「(相模川自然の村公園内)古民家園」=施行令第5条5の二「歴史上又は学術上価値の高いもの 」 エゴイスティックな利用要望者欲求を満たすだけの超高額建物・毎年膨大な維持費がかかる施設建設。 未来展望や民意を一向に問わない、合併拡大政令指定都市づくりの恥部。
(公文書公開資料から要点抜粋)
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![]() ↑このアングルに写っている樹々・遊具はほとんど伐採・縮小される ![]() ↑半世紀以上を生きてきた公共の大樹とその環境空間がいともかんたんに切り取られる
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・類似施設(前例→相模原市施設リンク)
・相模原市ホームページ・暮らしの情報
・この計画の図面(2007年12月23日説明会公表分)
・官製情報メディア「タウン誌」記事(2007年11月8日号)
・識者オピニオン:「箱モノ造り 市民に隠れて進行中!」
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「タウンニュース」誌記事リンク↓ うけうりメディアには決して出されない情報:「住民合意過程。」「総工費4億円以上。年間維持費約
「林間」の地名「名残り」をかろうじて留める 「林間公園」↑
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