CO2削減・環境時代に、緑の公園広場・大樹を削減する相模原市 
 「林間公園」内、東林ふれあいセンター建設計画

「地元住民の要望」というカラクリ

要望8団体と、数の偽装→実態=ただの「東林間自治会」内部会・割り当て役職個人

 

2008年6 7〜8月「高齢者レクリエーション施設」建設に公園の大樹と広場が切り取られます。

公園内 建設推進 ”住民要望書” by 稀代のアンチ民主主義策謀家
地元老人団体等役員召集会議に事前に用意され配布された統一書式「要望書」↓
建設要望書

声をかけられて集まった人たち↓

各団体とは?=公園利用者・一般住民・納税者の意見をまったく反映しない、ただの地元巨大自治会がらみ、傘下の任意団体。

    かつ、「団体の長」の肩書きで召集された「個人」。 署名もただの個人名。

    事前に書式サンプルを用意した東林自治会連合会とOBのトップ2の団体の公印以外、すべて個人

    公印を用いた団体も、その団体内で議論され決議されたものでは一切ない、会長名個人が勝手に作成した個人意思。

    ※(注)この地元「自治会連合会長」という役職は、地域のそれぞれの単一自治会の会長長の中からさらに代表して一人が連合会の長として兼任するのが本来だが、地域で最大の巨大過ぎる自治会の会長職に長期に渡って君臨してきたOBがこの地域の連合会長に就任している。そういった、規約を捻じ曲げ君臨する、稀代の自治会ボス連合会会長に上り詰めさせている地域社会の民主主義の未成熟が根幹にある。

     

    この全体会議では署名者の多くは「いきなり召集されいきなり有無を言わさぬ賛同を求められた」という。住民誰の声も代表していない。
    あらかじめ用意された統一書式サンプル・要望文書中 「林間公園内の設置に反対する方は居られませんでした。」の一文、まさに、自由な声を出させないムードの様がまざまざ。=住民一部とはいえこれだけの数の人に一つの異論もでない・だせない社会とは?
    どこかの独裁軍政の国のよう・・・

    体裁会議アリバイづくり手口のプロ。旧態マンモス東林間自治会を中心に巣食う「民意ねつ造・合意形成イカサマ」常習犯手口
    (うりふたつ前例多数→リンク1


この「要望者」数として上がっている 68名 の実態は、ただの地域住民人口約4万分の 68。(=0.2%(林間公園隣接の小田急線以北エリア住民も除外されている)

99.8% の住民の意思を反映しない。ばかりか、住民はその是非を判断する情報も知らされていない

さらに役職肩書き個人に説明したのは、どういうものが公園内に建つか、1枚の概略説明図のみ。「大きなお風呂が入れる。樹林を傷めない(公文書回答@)。」 また、当然わかっている駐車場に取られる占有大きさの概念も説明も示さず老人の歓心を買う点だけを強調した、老人詐欺のような手法

 

■過去にまったく同様の情報詐欺=前例:過去に、大「東林間自治会」会館の建設敷地として、東林間出張所駐車場(市有地)を一自治会に専用貸借させ、将来払い下げまで望んでいるという住民総意をねつ造推進、煽動した、老獪手法と全く同じ。(→詳細ページサイト
 
「市から方針を言って来た」(というオカミ御用聞き)
(何も知らない)住民代議者(?)を集めて諮った(というイカサマ)
会場で異論・質問の声がなかった。(多数が無言だった。意見を言わさない雰囲気作り)
→「住民みんな(多数)が望んでいる(ことにする)。」
=「多数市民の声」 と騙(かた)って、ねつ造要望書で市に「数の圧力」工作

統一書式 踏襲↓

統一書式 踏襲↓


各団体とは?=公園利用者・一般住民・納税者の意見をまったく反映しない、ただの地元巨大自治会がらみ、傘下の任意団体。

    かつ、「団体の長」の肩書きで召集された「個人」。 署名もただの個人名。

    事前に書式サンプルを用意した東林自治会連合会とOBのトップ2の団体の公印以外、すべて個人

    公印を用いた団体も、その団体内で議論され決議されたものでは一切ない、会長名個人が勝手に作成した個人意思。

    ※(注)この地元「自治会連合会長」という役職は、地域それぞれの自治会長の中の一人が連合会の長として兼任するものだが、現役会長でもないOBがこの地域の連合会長に就任しているという、稀代のアンチ民主主義策謀家ミニ・金正日を連合会会長に上り詰めさせた地域社会の民主主義の未成熟が根幹にある。

     

    この全体会議では署名者の多くは「いきなり召集されいきなり有無を言わさぬ賛同を求められた」という。住民誰の声も代表していない。
    あらかじめ用意された統一書式サンプル・要望文書中
    「林間公園内の設置に反対する方は居られませんでした。」の一文、まさに、自由な声を出させないムードの様がまざまざ。=住民一部とはいえこれだけの数の人に一つの異論もない社会とは?
    どこかの独裁軍政の国のよう・・・

    体裁会議アリバイづくり手口のプロ。旧態マンモス東林間自治会を中心に巣食う「民意ねつ造・合意形成イカサマ」常習犯手口
    (うりふたつ前例多数→リンク1


この「要望者」数として上がっている 68名 の実態は、ただの地域住民人口約4万分の 68。(=0.2%(林間公園隣接の小田急線以北エリア住民も除外)

99.8% の住民の意思を反映しない。ばかりか、住民はその是非を判断する情報も知らされていない

おかしな任意団体の肩書きに「数の代表力」があるとコジツケタた(市からお手当てをもらっている子飼い)老人たちの「デッチアゲ住民合意」。
新しい情報流通時代、きちんとした情報開示と住民意思の確認の手続きへの転換を図らなければならない。

■過去にまったく同様の情報詐欺=前例:過去に、大「東林間自治会」会館の建設敷地として、東林間出張所駐車場(市有地)を一自治会に専用貸借させ、将来払い下げまで望んでいるという住民総意をねつ造推進、煽動した、老獪手法と全く同じ。(→詳細ページサイト
 
「市から方針を言って来た」(というオカミ御用聞き)
(何も知らない)住民代議者(?)を集めて諮った(というイカサマ)
会場で異論・質問の声がなかった。(多数が無言だった。意見を言わさない雰囲気作り)
→「住民みんな(多数)が望んでいる(ことにする)。」
=「多数市民の声」 と騙(かた)って、ねつ造要望書で市に「数の圧力」工作



「東林間自治会」内部会・割り当て役職個人


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