相模原市の道路行政


  • 市民のウォッチングチェックと、何度同じ内容の緊急要望書を出し続けなければならないのか?

    相模原市長宛 緊急要望書 2006年7月10日
    「相模原市南部幹線市道 改良事業」の毎年のお粗末ディテール

  • →相模原市市民電子会議室& 市民相談室
      
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    相模原市南部幹線市道 改良事業 1995〜2006
    1995年住民要望モデル事業からスタート

    ■2006年さがみはらスゴロク 【ふりだしに戻る】

    ふりだし↓

    2006.07.09


    2006.06.19
    縁石の捨てコン部分を部分除去する手間を手抜きし安易に歩道幅を狭める位置に立ててしまう電柱工事2006

    6月16日に緊急改善要請連絡をしたにもかかわらず、以後に立てた電柱も同様箇所多数。



    電柱移設の手際はきわめてお粗末(本庁道路整備課管轄)
    (未熟新人担当者任せ、監督上司の責任感の不在、悪しき個人任せ主義、そして未熟者は業者任せ・丸投げ、監督不在)
    貴方たちは市民の代わりに業者の仕事を見張るのがお役目で存在しているのです!

    【新旧W電柱放置状態】
    ↓昨年2005年3月末から6月末まで 3ヶ月に及ぶ 事前手配無策

    2006 NEW  【電柱移設無策状態】2006年6月現在
    前年の不手際から全く学習しない無策。8月末までこの状態が続くという。

    (右側)移設後位置も、歩道の有効幅の考慮が欠如!年々後退「人にやさしい道路」ディテール


    旧電柱の放置状態で、あらためて知る、人一人ようやくすり抜けられる状態が長年放置された従来の電柱位置のひどさ・歩道の狭さ

    【比較】
    昨年(2005年工事)電柱はいちおう縁石いっぱいに寄せて立てられた
    (後から抜いて補修した舗装の跡も痛々しい)


    一昨年(2004年工事・南土木事務所管轄工事)のGoodSample リンク


     ↓以下会議録中「"(市が)言ったとおりやってくれりゃ、わかったよ、それでいいよ"と(住民は市に任して欲しい)
    という本庁道路部の自信の発言があるが・・・→いつになったら任せられるの?オソマツ君
    一連の相模原市南部 幹線市道 道路改良事業 モデル「東林間線」改築事業時

    説明会・市民話し合いの会 (すでに11年前、住民と行政とで交わされた約束手形

    ■音声議事録  (1995.4.1東林公民館 大会議室
     
    現状の歩道
    【歩道内の障害柱(電柱・交通標識柱等)】について; 質疑 【交通標識】について
    道路改築計画の【基本構造】 

    道路改築計画の電柱・交通標識柱等の位置

     
    参考モデル(市道「上鶴間線」豊町〜御園 1995)

    2004年工事のGood Sample (南大野線・南土木事務所管轄)


    この会議の市側の議事録公文書↓


    この会議の住民側議事録↓


    『さがみはら都市みらい研究所』 SURV     

    2005/02/24更新
    Sagamihara Urban Research Vision Institute

      平成16年度 自主研究員報告書


    平成16年 9月

    さがみはら都市みらい研究所

  • バリアフリー道路&狭隘道路の研究
    「バリアフリーに直らなかった道路の実態と評価、原因調査研究」

    大木正美(市民研究員)


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    市民研究員報告書(一式4ファイル) オンライン取り出し・印刷用 
    レポート本旨 1LastReport0913.pdf (822kb)
    おすすめ(^^)オンラインプレゼンテーション
     市長報告会 の時に作成した プロジェクター投影用プレゼンテーション(パワーポイントファイル) Presentation.ppt (14,706kb)

      (Microsoft Officeをお使いの方は、パワーポイントが自動起動してプレゼンテーション一式をご覧 
      いただけます。(スライドショー)「Enter」キーで順次進行します。 

     



     
     
     
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